季刊誌『一味』
『一味』とは浄土真宗の伝道誌です
編集発行人:梯 實圓
発行/発行所:一味出版部
電話:072−694−8004
FAX:072−694-1408


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仏教のおはなし

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700号記念誌
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 きになるなかみ?


施本『一味 春の号』発売中
お彼岸のお参りや、降誕会法要にご利用下さい
申し込み受付中

『一味』 2008年春の号 No.711
●一味法話
  第二の矢を受けず
本願寺派司教 内藤 昭文
●一味法話
  聖人流罪の地 越後を訪ねて
本願寺派布教使 日置 宗明
●750回大遠忌 シリーズ連載19
 「親鸞聖人の生涯」 
本願寺派勧学 梯 實圓 和上
●聖典セミナー  シリーズ連載21
 『観無量寿経』を読む
本願寺派輔教・布教使 天岸 浄圓
真宗Q&A シリーズ連載
 日の善し悪しを問わない?
本願寺派輔教・布教使 藤澤 信照
正信偈のことば シリーズ連載
 成等覚証大涅槃
本願寺派輔教・布教使 中西昌弘
●仏典マンガ シリーズ連載
 釈尊の弟子 摩訶迦せん延
本願寺派教師・漫画家 有たに賢友
   その他  全13話 総ページ数 32ページ A5判
 紅梅 (撮影 梯實圓和上)

『一味』 2008年冬の号 No.710 
●一味法話
 比叡山横川にて想う
本願寺派勧学・龍大教授 淺田 正博
●一味法
 きたぐにの法友
本願寺派司教・布教使 高田 慈昭
●750回大遠忌 シリーズ連載18
 
「親鸞聖人の生涯」 
本願寺派勧学 梯 實圓 和上
●聖典セミナー  シリーズ連載20
 
『観無量寿経』を読む
本願寺派輔教・布教使 天岸 浄圓
真宗Q&A シリーズ連載
 法事の金封の表書きは?
本願寺派輔教・布教使 藤澤 信照
正信偈のことば シリーズ連載
 本願名号正定業
本願寺派輔教・布教使 中西昌弘
●仏典マンガ シリーズ連載
 釈尊の弟子 摩訶迦せん延
本願寺派教師・漫画家 有たに賢友
   その他  全13話 総ページ数 32ページ A5判
 旧東海道から見た富士山 (撮影 梯實圓和上)

『一味』  2007年秋の号 No.709 
●一味法話
 
法然聖人の御腰掛石
本願寺派輔教 山本 摂叡
●一味法話
 
世の中安穏なれ仏法ひろまれ
本願寺派輔教・布教使 岡本 法治
●750回大遠忌 シリーズ連載17
 
「親鸞聖人の生涯」 
本願寺派勧学 梯 實圓 和上
●聖典セミナー シリーズ連載
 
『観無量寿経』を読む
本願寺派輔教・布教使 天岸 浄圓
真宗Q&A シリーズ連載
 なぜ葬儀をつとめる?
本願寺派輔教・布教使 藤澤 信照
正信偈のことば シリーズ連載
 普放無量無辺光(三)
本願寺派輔教・布教使 中西昌弘
●仏典マンガ シリーズ連載
 釈尊の弟子 摩訶迦葉 
本願寺派教師・漫画家 有たに賢友
   その他  全13話 総ページ数 32ページ A5判
 金戒光明寺裏庭の紅葉 (撮影 梯實圓和上)

『一味』  2007年 夏の号 No.708 
●一味法話
 
親鸞聖人と「父母の孝養」
本願寺派司教 高田 慈紹
●一味法話
ご用意周到 南無阿弥陀仏
本願寺派布教使 葛野 洋明
●750回大遠忌 シリーズ連載16
 
「親鸞聖人の生涯」
本願寺派勧学 梯 實圓 和上
●聖典セミナー  シリーズ連載
 
『観無量寿経』を読む 第18
本願寺派輔教・布教使 天岸 浄圓
真宗Q&A シリーズ連載
 なぜ『小経』は医者なの?
本願寺派輔教・布教使 藤澤 信照
正信偈のことば シリーズ連載
 普放無量無辺光(二)
本願寺派輔教・布教使 中西昌弘
●仏典マンガ シリーズ連載
 釈尊の弟子 摩訶迦葉 
本願寺派教師・漫画家 有たに賢友
   その他  全13話 総ページ数 32ページ A5判
 法隆寺五重塔 (撮影 梯實圓和上)

『一味』  2007年春の号 No.707 
●一味法話
 
「一生造悪値弘誓」やったなあ
本願寺派勧学 宇野 順治 和上
一味法話
 
「親鸞さまの幼きころ」
本願寺派輔教・布教使 若林 眞人
●750回大遠忌 シリーズ連載15
 
「親鸞聖人の生涯」
本願寺派勧学 梯 實圓 和上
●聖典セミナー  シリーズ連載
 
『観無量寿経』を読む
本願寺派輔教・布教使 天岸 浄圓
真宗Q&A シリーズ連載
 『観経』はなぜ患者?
本願寺派輔教・布教使 藤澤 信照
正信偈のことば シリーズ連載
 普放無量無辺光
本願寺派輔教・布教使 中西昌弘
●仏典マンガ シリーズ連載
 釈尊の弟子 摩訶迦葉 
本願寺派教師・漫画家 有たに賢友
         その他  全13話 総ページ数 32ページ A5判
 大坂城と三の丸の桜(撮影 梯實圓和上)
 
大坂城は石山本願寺の跡地に建設されました

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編集発行人:梯 實圓  発行/発行所:一味出版部(行信教校内
電話:072−694−8004 / FAX:072−694-1408

  きになるなかみは・・・

 梯實圓和上による表紙写真

  風景を撮るときは、朝食と夕食は、皆んなと一緒に食べたらいかん
  といいますね。写真というのは光の芸術ですから、朝夕の食事の頃
  がいちばん光の状態のいいときだからです。 
  すばらしい光があたってこそ物を見ることができます
  今号の表紙はアメリカへ向かう飛行機の中から撮影した朝日です。
  まわりの人は皆んなぐっすり眠っておられました。ま、人一倍、野次
  馬根性が旺盛ですから、どこにいてもたいくつしません(笑)

    No.662号 一味インタビュー「仏さまと日本語で話す」より
 花芸安達流

  花芸安達流の宗家二代目安達とう子先生による
  作品を毎号掲載させていただいています。
  安達先生は、2006年3月主宰を引き継がれ、
  花を通して味わい深い世界を教えてくださって
  います

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  絵で見る仏教 マンガ仏伝   
 仏典マンガ好評連載中!!
 「釈尊の弟子」第4話 摩訶迦葉

 精華大学マンガ学科卒業の浄土真宗本願寺派僧侶
 有たに賢友氏の作画による、釈尊の弟子のあゆみが
 誌面によみがえります。マンガを通して仏弟子の生涯
 から何を目指してあゆまれたのか一緒に訪ねてみま
 せんか


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  浄土真宗寺巡り 
 1/?0000ヶ寺!?
 『真宗古寺巡礼』

 親鸞聖人、蓮如上人、七高僧、妙好人など
 浄土真宗ゆかりの寺院を宗派を超えて紹介しています
 門徒必携の寺院ガイド、
 先師、先達の味わいを通して改めて寺院を訪ねてみませんか

 細川行信藤澤信照中西昌弘ほか執筆
 

 『真宗古寺巡礼』バックナンバー
1995年 冬の号 No.658 真宗古寺巡礼1   法然上人 誕生寺
1995年 春の号 No.659 真宗古寺巡礼2   黒谷 青龍寺
1995年 夏の号 No.660 真宗古寺巡礼3   粟生・光明寺
1995年 秋の号 No.661 真宗古寺巡礼4   吉水の禅坊
1996年 冬の号 No.662 真宗古寺巡礼5   東山 法然院
1996年 春の号 No.663 真宗古寺巡礼6   金戒 光明寺
1996年 夏の号 No.664 真宗古寺巡礼7   日野誕生院
1996年 秋の号 No.665 真宗古寺巡礼8   比叡山大乗院・常行堂
1997年 冬の号 No.666 真宗古寺巡礼9   六角堂
1997年 春の号 No.667 真宗古寺巡礼10 大谷本廟
1997年 夏の号 No.668 真宗古寺巡礼11 恵心院
1997年 秋の号 No.669 真宗古寺巡礼12 当麻寺
2006年 秋の号 No.705 真宗古寺巡礼13 富山 善巧寺の空華忌(ぜんぎょうじ)
2007年 冬の号 No.706 真宗古寺巡礼14 大和 金臺寺 蓮如上人と了妙
2007年 春の号 No.707 真宗古寺巡礼15 伊藤若ちゅうと西福寺
2007年 夏の号 No.708 真宗古寺巡礼16 空華派の学僧と祐貞寺(ゆうていじ)
2007年 秋の号 No.709 真宗古寺巡礼17 法霖と正崇寺
2008年 冬の号 No.710 真宗古寺巡礼18 蓮師ゆかりの本善寺
2008年 春の号 No.711 真宗古寺巡礼19 源左ゆかりの願正寺

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  一味の味わい  
一味法話
 毎号多彩なゲスト執筆者を向かえてお贈りいたします
  武邑尚邦 第15代勧学寮頭・文学博士・龍谷大学名誉教授・元龍谷大学学長
  千葉乗隆 龍谷大学名誉教授・元龍谷大学学長
  中西智海 勧学・元相愛大学学長
  宇野順治 勧学・宗学院講
  淺田正博 勧学・文学博士・龍谷大学教授
  石田慶和 文学博士・龍谷大学名誉教授・元教学研究所所長
  浅井成海 文学博士・龍谷大学名誉教授
  瓜生津隆真 文学博士京都女子大学名誉教授

  平松令三 文学博士・元龍谷大学教授
  細川行信 大谷大学名誉教授・元大谷大学学長
  徳永道雄 勧学・京都女子大学教授

  大峯  顕 文学博士・大阪大学名誉教授
  籠谷眞智子 京都女子大学名誉教授


  など多数執筆

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  親鸞聖人750回大遠忌記念   

 
親鸞聖人の生涯 (シリーズ連載)
   本願寺派勧学 梯實圓  執筆
    資料写真とあわせて聖人のあゆみを訪ねます
    【第一回連載は2003年 秋の号 No.693】
    好評連載中

 750回大遠忌にむけて、あらためて親鸞聖人の生涯を慕い、
 これを機縁にして一人でも多くの人に聖人がどのような方であ
 ったか知って頂き、もろともに聖人が歩まれた本願念仏の白道
 を歩ませて頂きたいと念願して
この連載「親鸞聖人の生涯」を
 お贈りさせて頂きます

 執筆参考文献
    『教行信証』 『恵信尼消息』 『親鸞伝絵』 『歎異抄』 『親鸞夢記』
    『六要鈔』 『御伝鈔』 『嘆徳文』
『日野一流系図』 『日野氏系図』
    『選択集』 『法然上人伝記』 『法然上人伝絵』
    『七箇条制誡』 『興福寺奏状』 『愚迷発心集』 『摩訶止観』
    『明月記』 『三宝絵詞』 『梁塵秘抄』 『方丈記』  など



 親鸞聖人の生涯 (シリーズ連載)バックナンバー  好評連載中です
2003年 秋の号 No.693 1  誕生と出家、得度
2004年 冬の号 No.694 2  叡山での学問修行
2004年 春の号 No.695 3  比叡山での学問修行
2004年 夏の号 No.696 4  六角堂参篭
2004年 秋の号 No.697 5  六角堂の夢告
2005年 冬の号 No.698 6  聖人の回心
2005年 春の号 No.699 7  『選択本願念仏集』の相伝
2005年 夏の号 No.700 8  『選択本願念仏集』の相伝  (二)
2005年 秋の号 No.701 9  真影の図画と改名
2006年 冬の号 No.702 10 信心一異の諍論(一)
2006年 春の号 No.703 11 信心一異の諍論(二)
2006年 夏の号 No.704 12 七箇条の制誡
2006年 秋の号 No.705 13 興福寺奏状 @
2007年 冬の号 No.706 14 興福寺奏状 A
2007年 春の号 No.707 15 興福寺奏状 B
2007年 夏の号 No.708 16 興福寺奏状 C
2007年 秋の号 No.709 17 法難の足音 @
2008年 冬の号 No.710 18 法難の足音 A
2008年 春の号 No.711 19 法難の顛末 @
 
蓮如上人御生涯の記 【全31回】
本願寺派勧学 梯實圓 和上執筆

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  浄土三部経 聖典セミナー   

 『観無量寿経』を読む (シリーズ連載)
   執筆、天岸浄圓 (本願寺派輔教・布教使)
   【第一回連載は2003年 春の号 No.691
   好評連載中
  
八千由旬の樹 No.707号より
 仏さまが感得されている、一本の樹の持つ無限の尊さを、八千由旬の高さをもって表現しようとされている深い仏意を感じます。現実のわたしたちは、一本の樹木にどれだけの尊さを感じ取っているでしょうか。「根」「幹」「枝」「葉」「実」の、一つひとつをどれほどの注意をはらって感じているでしょうか。…花が咲いたときだけ楽しんでいるだけではありませんか…。

 『観無量寿経』を読む (シリーズ連載)   好評連載中です
2003年 春の号 No.691 1  『観無量寿経』と「当麻曼荼羅」
2003年 夏の号 No.692 2  『観無量寿経』と善導大師
2003年 秋の号 No.693 3  『観無量寿経』の題名
2004年 冬の号 No.694 4  『観経』の「発起序」
2004年 春の号 No.695 5  王と王子の悲劇の発端  (父子の相剋)
2004年 夏の号 No.696 6  阿闍世王子出生の秘密  (おそろしい占いの結果)
2004年 秋の号 No.697 7  イダイケの悲痛 (「なんとかしなけば…」)
2005年 冬の号 No.698 8  憂悩を超えて
2005年 春の号 No.699 9  ここを去ること遠からず
2005年 夏の号 No.700 10 お釈迦さまの深いお心
2005年 秋の号 No.701 11 散善・三福の行
2006年 冬の号 No.702 12 散善・三福の行(二) 第二 戒福(戒律を持つ)
2006年 春の号 No.703 13 散善・三福の行(三) 第三 行福(大乗の善根)
2006年 夏の号 No.704 14 イダイケ夫人をめぐって
2006年 秋の号 No.705 15 「正宗分」のはじまり
2007年 冬の号 No.706 16 「正宗分」第二「水想観」
2007年 春の号 No.707 17 定善・第三「地想観」第四「宝樹観」
2007年 夏の号 No.708 18 定善・第七「華座の観」を前にして
2007年 秋の号 No.709 19 定善・第七「華座の観」
2008年 冬の号 No.710 20 定善・第八「像観」
2008年 春の号 No.711 21 定善・第九「真身観」

 「善導独明仏正意」のこころ
  親鸞聖人の「正信偈」をおつとめすると、途中の「善導独明仏正意」の箇所で、音程を上げ、節がかわるようになっています。聞いた話では、ここは善導大師が『観無量寿経』を解釈された功績を讃るところですから、一段と声を高めておつとめするとのだということでした。この視点こそ、後に法然聖人によって明らかにされた「浄土門」の『教典』を「聖道門」の立場で理解する誤りを見抜いたものだったのです。
  そこで、善導大師は『観無量寿経』のおこころを、正しくあらわそうと、自ら畢生の筆を執られたものが『観経疏』四巻だったのです。親鸞聖人はこの善導大師の功績をたたえて、「善導独り仏の正意を明かせり」と詠われたのです。

 善導大師の指南にしたがって、『観無量寿経』のこころを明かにしてゆこうと思います。

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  仏教講演・聖典学習会・法座のご案内 

 お知らせ!!コーナー
 毎号巻末に、全国の法座や仏教講演の
 ご案内をいたしております


 北海道から九州まで、真宗成人講座【北海道・大阪】
 東京専精会・大阪一味会・仏教講演会【大阪】
 専精舎夏安居・文化講演会・学術講演
 広島専精会・熊本専精会・福岡専精会・報恩講・・・ 

   日時
   会場
   講師・布教使
   講題
   問い合わせ先
 随時掲載しております。遠近各地から法座・講演会に
 多数お参りいただいております
是非ご参加下さい

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  第77回 仏教講演会   真宗青年会連盟
第77回 仏教講演会  テーマ 「佛法ひろまれ」
『親鸞聖人のねがい 本願寺派輔教・布教使
 天岸浄圓 氏
『感謝と慈悲の心』 薬師寺管主
 安田暎胤 氏
『如来のねがい』 本願寺派勧学
 梯  實圓 氏

 日 時  平成20年5月10日 【土曜日】
         午後1時30分 開場 (開会2時)
 会 場  大阪中央公会堂  
         大阪市北区中之島1−1−27
         地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅 1号出口 徒歩10分
         京阪電車 北浜駅 17号出口

 会 費  800円
              問い合わせ先 072−694−8004




↓昨年度の仏教講演会

 第76回 仏教講演会  テーマ 「佛の道」
『濁世のみちしるべ ナモアミダブツ 武蔵野大学教授
 山崎龍明 氏
『佛と人』 本願寺派 司教
 高田慈昭 氏
『浄土への道』 本願寺派 勧学
 梯  實圓 氏

 日 時  平成19年5月19日 【土曜日】
         午後1時30分  開場 (開会2時)
 会 場  
大阪中央公会堂  
         大阪市北区中之島1−1−27
       
  地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅 1号出口 徒歩10分
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800円
              
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『いのち』浄土に輝く
 口絵カラー 安達(とう)子 花芸安達流主宰 初代
 日本浄土教の流れ
     〈はじめに〉
梯 實圓 本願寺 勧学
行信教校校長
  源信和尚と『往生要集』 浅田正博 本願寺 勧学 龍谷大学教授
  ただ念仏して 浅井成海 龍谷大学名誉教授
  「聖徳太子示現の文」 千葉乗隆 龍谷大学元学長
  東国教団への新視角 平松令三 元龍谷大学教授
  蓮如上人の行実と信心 梯 實圓  本願寺 勧学 行信教校校長
  荒木門流小考 金龍 静 元龍谷大学教授
  蓮如上人の門弟たち 高田慈昭 本願寺 司教 行信教校講師
対談「いのち」を生ける 安達(とう)子
梯 實圓
花芸安達流主宰 初代
本願寺 勧学
 あとがき 天岸浄圓 本願寺 輔教


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 もっと聞きたいあの話・・・
 そんな要望にお応えいたします。


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 花まつり・春彼岸・降誕会 など
 お盆・夏安居 など
 秋彼岸・お取越し など
 報恩講・修正会 など
  法事・お葬式・懇志お扱い など


在庫のある『一味』バックナンバー
1994年 1995年 1996年 1997年 1998年 1999年
うりきれ 1995年 冬の号
No.658
1996年 冬の号
No.662
1997年 冬の号
No.666
1998年 冬の号
No.670
1999年 冬の号
No.674
1994年 春の号
No.655
うりきれ 1996年 春の号
No.663
1997年 春の号
No.667
1998年 春の号
No.671
うりきれ
うりきれ 1995年 夏の号
No.660
1996年 夏の号
No.664
1997年 夏の号
No.668
1998年 夏の号
No.672
1999年 お盆特集号
No.676
うりきれ うりきれ 1996年 秋の号
No.665
1997年 秋の号
No.669
1998年 秋の号
No.673
うりきれ
2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年
2000年冬の号
No.678
2001年冬の号
No.682
2002年冬の号
No.686
2003年冬の号
No.690
2004年冬の号
No.694
2005年 冬の号
No.698
2000年春の号
No.679
2001年春の号
No.683
2002年春の号
No.687
2003年春の号
No.691
2004年 春の号
No.695
2005年 春の号
No.699
2000年 夏の号
No.680
2001年夏の号
No.684
2002年夏の号
No.688
2003年夏の号
No.692
2004年 夏の号
No.696
2005年 夏の号
No.700
2000年秋の号
No.681
2001年秋の号
No.685
2002年秋の号
No.689
2003年 秋の号
No.693
2004年 秋の号
No.697
2005年 秋の号
No.701
2006年 2007年
2006年冬の号
No.702
2007年冬の号
No.706
2008年冬の号
No.710
2006年春の号
No.703
2007年春の号
No.707
2008年春の号
No.711
2006年夏の号
No.704
2007年夏の号
No.708
2006年秋の号
No.70
2007年冬の号
No.709


『一味』とは行信教校を核として全国的に組織された聞法の団体”専精会”の会誌として、大正の初め頃より現在まで六百二十余の号数を越える、伝統ある法味愛楽の雑誌であります。・・・
                                 本願寺派勧学 山本佛骨      
                                     『山本仏骨法話集』第一巻 序 より
        ※勧学 山本佛骨師は、『一味』誌編集に多年にわたりたずさわれ、また多数の執筆をされました

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